ゆるかんプロフィール②中学校は辛かったよ編

こんにちは、ゆるかんです。

一部の人には好評かもしれないシリーズ、過去の思い出とともに好きなこと書いてるプロフィール編です。

小学校編が書いてて楽しかったのに対して中学校はきつかったですね( ´∀` )

小学校では割とピュアな感じでお送りいたしましたが中学校編はピュア感一切ゼロです

もはや日記です

最初に言っておきますが面白いところは一切ありません(笑)

相変わらず読みにくさ満載でお送りいたします( ´∀` )

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第2部は中学校編です。

恐らく学生生活で一番面白くなかった3年間

卒業アルバムの自分の写真が怒っているのは今見ても笑ってしまう

笑うという感情をどこかに置いてきた学生生活でした

そのくらい笑顔が許されない環境下にいたのだろう(笑)

中学時代の僕は(多分)こんな人

  • 無事に根暗ぼっちの完成
  • 女性苦手は恐らくここから…というか人間全般怖くね
  • 思い返してもやっぱり楽しい思い出はない

この記事を読むとこんなことがわかるよ!

  • ゆるかんの過去の事(笑)
  • 人間像

ぼっちを決意した日

僕の通っていた中学校は複数の小学校が一つの中学校に集まります(大体みんなそうだよね??)

小学校とは違う顔ぶれ、もはや隣にいるあなたはどちら様?

新しい友達、勉強、部活、恋愛……

希望に満ち溢れた学生生活の始まり!!!!だったらよかったのに(笑)

それなりにクラスも多く小学校の馴染みの人、仲の良かった人、そして”あの子”は別なクラスだった

顔合わせ初日(クラス替えと言えw)、まだ緊張感も残る教室

正直あまり興味ない自己紹介も行われたが変にまじめな僕は一切面白いことは言えないのである

「はじめまして、ゆるかんです」
「部活はまだ決めていません」
「よろしくお願いします」

一部の人はウケ狙いに走ったり個性を一部発揮するものもいたがそのメンタルが欲しい

人生を豊かにするのはいつでも強メンタルの持ち主だ

このような人たちは例外なく男女関係なく人気になっていくスクールカースト上位の座を手にしていくのである


ちなみに叩いたらすぐ割れそうなガラスのメンタルの持ち主の僕はもれなくスクールカースト下位の座を揺るぎないものにする

自己紹介も終わると軒並み一人になりたくない一心で馬が合いそうな人とグループを組んだりと各々が友達作りに励んでいくのだ

僕もそうする予定だったが…

友達?
friend?
otomodachi?

中学生くらいになると友達と群れるタイプと一匹狼になるタイプ2タイプがいると思っている

立派な中二病でもあったのであろう

僕は後者に走ることになる

しかし、中学生くらいのグループの形成は恐ろしいほど早い

入学3日目にしてもう僕の入る隙などなかったのである

見事なまでに馴染めず進行化するボッチ化、確立されるスクールカースト最底辺の座


次第に僕の言葉数も少なくなっていくのが日々感じられた

誰とも話さない日なども普通にあった

ちなみに得意技は机に突っ伏して寝たふりをすることだ


当たり前だが、友達がいない毎日楽しくはなかった…

まあ、自分からぼっちを選択しておいたのだから文句は言えないのである

女子が怖くなっていく…

*あくまでイメージです

こう感じることになった出来事が2つある

まず一つ目が合唱コンクールでの出来事だ

合唱とはクラスのみんなが作り上げる一つの”作品”だとちょっといい風なことを言ってみる(笑)

しかし、歌わないやつというのも1人や2人はいる

その1人や2人の事を巡って揉め事が起こるのはもはや仕方ないだろう

「男子声小さい!」「なんでちゃんと歌わないの!」「女子はちゃんとやってるのに!」

正直先生とかに怒られるよりも怖い

同級生に本気で怒られるのはこれが最初で最後だったような気もする

無事にクラス内でも男子VS女子の構図の出来上がりである

ところで中学校でクラスの男女仲がいいところなんてあるのだろうか…

とある部活帰りの出来事

むしろこっちの方が僕を女子から遠ざける出来事になったのは間違いない

それは部活帰りに僕がコンビニに立ち寄ったときのことだ

トイレに入った際に女子4人が話しているのが聞こえた(この声はテニス部の人だ)

他愛もない会話をしてるのが外から聞こえた

よくある日常の風景の一コマだ、数分前までは。

誰か帰るとその人の悪口を言い出す、女子集団の悪口大会は結構生々しい

こ、これが女子の生きる世界線なのか…(驚愕)

ぼっちの僕にはなんとも理解しがたい感情である

僕も不平不満あるときは誰かに言いたいときはある
しかし、ぼっちなので壁に言うか紙に書き殴るしかない

ぼっちの戯言を書いたところで本題?に戻そう


女子って怖すぎんか?
さっきまでみんなで仲良く話してたじゃん…
なんでいなくなった人の悪口言うんだ…

女性の世界は子供も大人も怖いんもんだなと身をもって学んだ気がする

ドラマの世界でしかそんなことは起こらないと思ってたよ…

この会話を聞いてしまったがためにしばらくの間女子苦手になったのは言うまでもない

どこかに恐怖感が残っていたんだと思う

これ以降僕が中学校で女子と会話した記憶はない

いや、男子ともほぼ会話をしたことがない(笑)

会話をしたのは親くらいなものだ…

まとめ

一応書いてはみたものの

つまらな!(笑)と思ってしまいました
もはや途中で全部消そうかと思った( ´∀` )
やっぱり書いてて楽しいもの書くのが一番だよ
それか面白く書ける才能があればねぇ…(笑)

学生生活ってキラキラしたものやいい思い出ばかりが多そうな気がするけど中学校に関しては本当に面白いことが全くなかったんですよね

なんでつまらなかったのかを何点か思い出して書いてみます

  • イベント、行事ごとは皆無(記述した合唱コンクール以外特になし)
    なんなら合唱コンクールってそこまで盛り上がるイベントではない気がする…修学旅行…一応あった
  • 男女ともに思春期と呼ばれる時期になり異性間の交流はほぼなしに等しい
    むしろ男女仲なんて最悪に近かったぞ…
  • 周り含め特に面白い出来事もなし
    中学生から付き合うとかってあんまり聞かないし…
    唯一聞いた話では夜中の中学校に侵入試みて失敗して警察来た話が一番面白かった
  • 部活動や勉強に全力!!と言うわけでもないので力を入れるところがない
    自分次第やんけと言われたら否定はできない
  • 結果的に友達作れなかったから楽しくなかった説はある
    ぼっちを選択した自分に原因があるのですが(笑)

色々書いてみたもののやっぱり中学校は楽しくなかった!(笑)

次は高校編かな…?

中学校で3000文字も書いてるんだよな…

そうすると高校編は…??

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